のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2億374万
- 2020年3月31日 -7.12%
- 1億8923万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~8年間の定額法により償却しております。2021/06/18 16:43 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/18 16:43
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウェア5年2021/06/18 16:43
のれん 5年 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/18 16:43
減損会計の適用にあたっては、事業セグメント区分をもとにキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都新宿区 - のれん 19,627千円
当社グループは、「シェアオフィス事業」セグメントにおいて、連結子会社であるトランスマート株式会社に係るのれんについて、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったと判断し、回収可能価額を零として、のれんの減損処理を行い、特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/18 16:43
当連結会計年度の経営成績は、売上高3,924,994千円(前連結会計年度比20.2%増)と、増収となりました。また、利益につきましては、営業利益201,214千円(前連結会計年度比50.3%減)、経常利益159,253千円(前連結会計年度比59.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益72,785千円(前連結会計年度比69.7%減)となりました。なお、当連結会計年度に連結子会社であるトランスマート株式会社の株式取得時に計上したのれんについて、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、のれんの減損損失を認識し特別損失に計上いたしました。
なお、当連結会計年度より報告セグメントとして記載する事業セグメント名称を「ニュースワイヤー事業」「インキュベーション事業」から「デジタルPR事業」「シェアオフィス事業」に名称変更しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2021/06/18 16:43
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~8年間の定額法により償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウェア5年2021/06/18 16:43
のれん 5年
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準