- 3929
- 2026/10/09
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 8.81倍
- 2016年以降
- 赤字-168.48倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2016年以降
- 1.14-35.36倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.2%
- ROA 予
- 8.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/08/18 14:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~8年間の定額法により償却しております。2025/08/18 14:53 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/08/18 14:53
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 デジタルPR事業用資産 のれん 45,000千円
デジタルPR事業用資産におけるインフルエンサーPRサービスに係るのれんについて、営業活動から生じる損益の実績が事業計画を下回り継続してマイナスであり、インフルエンサーPRサービスに係る割引前将来キャッシュ・フローの総額がのれんの帳簿価額を下回るため、減損損失45,000千円を特別損失に計上しております。のれんの回収可能価額は使用価値(割引率(税引前)5.3%)を採用しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/08/18 14:53
(注)前事業年度は、税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 住民税均等割 - 6.1 のれん償却額 - 1.5 評価性引当額の増減 - △67.0
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/08/18 14:53
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 住民税均等割 - 4.1 のれん償却額 - 1.7 評価性引当額の増減 - △51.5
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2025/08/18 14:53
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~8年間の定額法により償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/08/18 14:53
インフルエンサーPR事業に係るのれんの評価
①インフルエンサーPR事業に係るのれん残高 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウェア 5年2025/08/18 14:53
のれん 8年
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準