ダブルスタンダード(3925)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 666万
- 2023年6月30日 +25.49%
- 836万
- 2023年9月30日 ±0%
- 836万
- 2023年12月31日 -10.04%
- 752万
- 2024年3月31日 +16.08%
- 874万
- 2024年6月30日 +15.86%
- 1012万
- 2024年9月30日 +0.54%
- 1018万
- 2024年12月31日 -0.12%
- 1016万
- 2025年3月31日 +16.65%
- 1186万
- 2025年6月30日 +11.63%
- 1324万
- 2025年9月30日 +1.12%
- 1338万
- 2025年12月31日 -2.47%
- 1305万
- 2026年3月31日 +2.16%
- 1334万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2026/06/30 10:06
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額
を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2026/06/30 10:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 役員退職慰労引当金 12,533 千円 14,347 千円 退職給付に係る負債 4,144 千円 4,661 千円 その他 16,065 千円 15,243 千円
た主要な項目別の内訳 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2026/06/30 10:06
一部の連結子会社は、退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しております。なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算にあたっては、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする簡便法を適用しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度