無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 3726万
- 2015年3月31日 -0.96%
- 3690万
- 2015年9月30日 -13.53%
- 3191万
個別
- 2014年3月31日
- 381万
- 2015年3月31日 -3.91%
- 366万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/12/07 15:00
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は31,311千円(前年同期比8.0%減)となりました。これは主に、敷金及び保証金の差入れによる支出6,878千円、有形固定資産の取得による支出4,084千円、無形固定資産の取得による支出19,748千円が発生したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(4) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
(5) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1 連結の範囲に関する事項
全ての子会社を連結しております。
連結子会社の数
1社
連結子会社の名称
株式会社LITTLE DISCOVERY
2 持分法の適用に関する事項
持分法を適用した関連会社数
1社
会社等の名称
株式会社アスタース
3 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4 会計処理基準に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法2015/12/07 15:00 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2015/12/07 15:00