売上高
連結
- 2017年3月31日
- 13億6467万
- 2018年3月31日 +46.35%
- 19億9720万
個別
- 2017年3月31日
- 8億561万
- 2018年3月31日 +77.44%
- 14億2945万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/12/08 10:20
単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/12/08 10:20
(注) 当社グループは、「WEBマーケティング事業」の単一セグメントであるため、セグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大和リビング株式会社 グループ 842,309 ― 株式会社リクルートホールディングスグループ 687,729 ― - #3 事業等のリスク
- (5) 特定の販売先への依存について2023/12/08 10:20
当社グループの売上高のうち、売上高上位2社に対する売上が76.6%(第6期連結会計年度)を占めております。当社グループは販売先と良好な関係を維持しておりますが、今後も新規販売先の開拓を実施し、特定の販売先への依存度を低下させる方針です。
しかしながら、当面は特定の販売先への依存が高い水準で推移することが考えられ、この間に特定の販売先からの受注が減少した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する情報サービス業界におきましては、ビッグデータの活用や情報セキュリティ強化、ITインフラ整備といった、ビジネスを「成長」「変革」させるための戦略的な投資が堅調に行われていることに加えて、2020年に開催される東京オリンピックに向けた情報設備投資が当面のIT需要を牽引するものと予測されます。2023/12/08 10:20
このような経営環境において、当社グループにおきましては、ストック報酬型のビッグデータ関連事業及びビックデータ関連技術を活用したサービス企画開発事業を軸に、新規顧客開拓及び既存顧客へのアップセルならびに新規サービス受注に努めてきた結果、両事業ともに継続的に受注件数を伸ばすことができており、売上高が安定的に増加しております。
当連結会計年度の業績につきましては、ビッグデータ関連事業における新規案件の獲得や既存案件の拡大ならびにサービス企画開発事業における既存案件の安定稼働により、売上高1,997百万円(前年同期比46.4%増)、営業利益551百万円(同35.8%増)、経常利益559百万円(同37.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益324百万円(同21.6%増)となりました。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれております。2023/12/08 10:20
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 497,569千円 1,023,547千円 営業外収益 ― 150,000 〃