営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 1億5247万
- 2023年9月30日 -28.79%
- 1億858万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 原材料価格の高騰や円安進行が継続していることもあり、売上総利益率は低下しておりますが、為替ヘッジ対策により、経常利益は増益を達成することが出来ました。2023/11/14 15:10
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,563,145千円(前年同期比1.7%増)、営業利益は108,582千円(前年同期比28.8%減)、経常利益は175,385千円(前年同期比30.2%増)、四半期純利益は109,726千円(前年同期比17.4%増)となりました。
当社は健康食品、化粧品、日用雑貨の企画及び販売を主たる事業とする単一セグメントであるため、セグメント情報に代えて商品カテゴリー毎の取り組み状況について記載しております。カテゴリーは、健康食品を中心とする「ヘルスケア」、化粧品を中心とする「ビューティケア」、日用雑貨の「ハウスホールド」で構成されております。なお、2023年2月1日付で、医薬品事業を他社に承継させたことにより、当第1四半期累計期間においては「医薬品」及び「その他」カテゴリーの売上高は発生しておらず、上記3つのカテゴリー売上となっております。