流動資産
連結
- 2015年2月28日
- 3億1843万
- 2016年2月29日 +44.95%
- 4億6155万
個別
- 2015年2月28日
- 3億2093万
- 2016年2月29日 +33.35%
- 4億2796万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2016/05/25 16:06
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた4,890千円は、「未収入金」329千円、「その他」4,561千円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/05/25 16:06
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた13,727千円は、「未収入金」200千円、「その他」13,527千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ284,806千円増加し、741,559千円となりました。2016/05/25 16:06
流動資産におきましては、当連結会計年度末残高は461,552千円と前連結会計年度末に比べ143,120千円の増加となりました。これは、現金及び預金の増加64,151千円、受取手形及び売掛金の増加32,176千円、ならびに未収入金の増加43,299千円が主な要因となります。固定資産におきましては、当連結会計年度末残高は280,007千円と前連結会計年度末に比べ141,686千円の増加となりました。これは、有形固定資産39,094千円の増加、無形固定資産41,409千円の増加、及び投資その他の資産61,182千円の増加が主な要因となります。
(負債の部) - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか、次のものがあります。2016/05/25 16:06
※2 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメントに係る借入未実行残高は次のとおりであります。前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 流動資産 短期貸付金 38,000 千円 - 千円