有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。
なお、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた連結会計年度の損益として処理することとしております。2018/05/23 15:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/05/23 15:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 平成29年2月28日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 9,069千円2018/05/23 15:08
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2018/05/23 15:08
工具、器具及び備品 増加額(千円) 8,586 事務機器及び通信機器の新設 減少額(千円) 2,993 固定資産の除却等 のれん 増加額(千円) 124,069 事業譲受に伴う増加 ソフトウエア 増加額(千円) 31,548 リニューアルサービスに伴うソフトウエア仮勘定からの振替等 減少額(千円) 22,870 固定資産の除却等 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ379,157千円増加し、1,943,765千円となりました。2018/05/23 15:08
流動資産におきましては、当連結会計年度末残高は1,598,196千円と前連結会計年度末に比べ296,367千円の増加となりました。これは、現金及び預金の増加147,033千円、並びに受取手形及び売掛金の増加100,891千円が主な要因となります。固定資産におきましては、当連結会計年度末残高は345,568千円と前連結会計年度末に比べ82,789千円の増加となりました。これは、のれんの増加105,415千円が主な要因となります。
(負債の部)