- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。
なお、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた連結会計年度の損益として処理することとしております。2019/05/22 15:20 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年3月1日 2018年2月28日)
2019/05/22 15:20- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2019/05/22 15:20- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。
| 建物附属設備 | 増加額(千円) | 3,939 | オフィス改修 |
| 減少額(千円) | 2,189 | 事務機器の除却 |
| のれん | 増加額(千円) | 50,000 | 事業譲受による増加 |
| ソフトウエア | 増加額(千円) | 59,265 | リニューアルサービスに伴うソフトウエア仮勘定からの振替等 |
2019/05/22 15:20- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた27,630千円は、「のれん償却額」18,654千円、「その他」8,976千円として組み替えております。
2019/05/22 15:20- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額のうち当期負担額を計上しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。
2019/05/22 15:20- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額のうち当期負担額を計上しております。
5. のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。
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