ソフトウエア
連結
- 2018年2月28日
- 8794万
- 2019年2月28日 +29.12%
- 1億1355万
個別
- 2018年2月28日
- 6613万
- 2019年2月28日 +49.51%
- 9887万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 8~24年
工具、器具及び備品 4~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/22 15:20 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/05/22 15:20
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) リース資産 - 822 ソフトウエア 14,604 - ソフトウエア仮勘定 - 19,636 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2019/05/22 15:20
建物附属設備 増加額(千円) 3,939 オフィス改修 のれん 増加額(千円) 50,000 事業譲受による増加 ソフトウエア 増加額(千円) 59,265 リニューアルサービスに伴うソフトウエア仮勘定からの振替等 ソフトウエア仮勘定 増加額(千円) 74,125 ソフトウェア自社開発費用 減少額(千円) 47,666 ソフトウエア勘定への振替等 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/05/22 15:20
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
ハ. リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/05/22 15:20
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
(3) リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ. 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・・8~24年
工具、器具及び備品・・・・4~8年
ロ. 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
ハ. リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/22 15:20