ソフトウエア
連結
- 2024年2月29日
- 2億7607万
- 2025年2月28日 +27.42%
- 3億5177万
個別
- 2024年2月29日
- 2億7607万
- 2025年2月28日 +27.42%
- 3億5177万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 8~15年
工具、器具及び備品 4~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/05/27 15:31 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」の「当期増加額」は、事業用のソフトウエア開発158,882千円によるものであります。2025/05/27 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、内部資金又は短期借入により調達をしております。なお、資金の短期流動性を確保するため、複数の金融機関等と当座貸越契約を締結しており、当連結会計年度末における当座貸越契約の極度額の総額は600,000千円であり、借入実行残高はありません。2025/05/27 15:31
当社グループの運転資金需要の主なものは、人件費及び広告宣伝費等の販売費及び一般管理費であります。投資を目的とした資金需要は、継続的なソフトウエアの開発、事業拡大のための株式や事業の取得に関する投資等によるものであります。
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/27 15:31
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
ハ.リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/27 15:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
(3) リース資産