フーバーブレイン(3927)の新株予約権の行使の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年3月31日
- 3215万
- 2019年3月31日 -99.22%
- 25万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第10-A回新株予約権(2018年9月14日取締役会決議)2025/06/24 15:07
※当事業年度の末日(2025年3月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2025年5月31日)にかけて変更された事項はありません。決議年月日 2018年9月14日 新株予約権の行使期間 ※ 自 2020年10月1日 至 2028年8月31日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 1,800資本組入額 900 新株予約権の行使の条件 ※ (注) 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による新株予約権の取得については、取締役会の決議による承認を要するものとする。
(注)①新株予約権者は、2019年3月期から2028年3月期のいずれかの期における当社の営業利益の額が5億円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。なお、本項における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載された損益計算書(連結損益計算書を作成している場合は連結損益計算書)における営業利益の数値を用いるものとし、本新株予約権に限らず、新株予約権より株式報酬費用が発生した場合にはこれを除外して計算するものとする。また、当社が適用する会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ②新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。2025/06/24 15:07
③新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。
④本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。 - #3 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の発行済株式の株式数の増加4,000株は、新株予約権の行使による新株の発行によるものであります。2025/06/24 15:07
2.普通株式の自己株式の株式数の増加45株は、単元未満株式の買取請求によるものであります。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2025/06/24 15:07
- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (注)資金調達の額は、本新株予約権の払込金額の総額に本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の合計額を合算した金額から、本新株予約権に係る発行諸費用の概算額を差し引いた金額であります。なお、本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の合計額は、全ての本新株予約権が行使されたと仮定した場合の金額でありますが、本新株予約権の行使期間内に全部または一部の行使が行われない場合及び当社が取得した本新株予約権を消却した場合には資金調達の額は減少いたします。2025/06/24 15:07