- 3927
- 2026/09/18
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2016年以降
- 赤字-422.29倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2016年以降
- 1.23-28.32倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2016/06/28 11:34
3.建物を賃借しております。年間賃借料は18,139千円であります。
4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~24年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2)無形固定資産
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額を償却しております。
(3)少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2016/06/28 11:34 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/06/28 11:34
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。(1)建物 大阪オフィス電気工事 190千円 (2)工具、器具及び備品 オフィス複合機 550千円 (3)ソフトウエア 自社利用のソフトウエア 2,230千円
- #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2016/06/28 11:34
本社建物の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法