- 3927
- 2026/08/31
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 14.52倍
- 2016年以降
- 赤字-422.29倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.25倍
- 2016年以降
- 1.23-28.32倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2021/02/12 15:08
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 株主資本の金額の著しい変動2021/02/12 15:08
第1四半期会計期間において、2020年1月27日に第三者割当により発行した第11回新株予約権の全てが行使されました。この結果、当第3四半期累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ512,751千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が796,631千円、資本準備金が716,631千円となっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販路の拡大については、当社製商品の品質及び販売実績が認めら株式会社大塚商会との購買基本契約の締結に至りました。(注2)2021/02/12 15:08
当第3四半期累計期間の経営成績については、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、当社及び販売代理店の営業活動が停滞する状況があり、また、一部既存販売代理店における同社グループの組織再編に伴い当社製商品の販売が減少する動きがありました。一方、現経営体制以降に新規契約しました新規販売代理店群での販売実績が着実に増加しており、売上高は804,828千円となり、前年同期と比べ34,791千円(4.5%)の増加となりました。しかし、企業価値向上に向けた技術開発部門の計画的な増員及び製品の開発活動のスピード化に伴う関連経費等が増加した結果、販売費及び一般管理費が前年同期に比べ増加しており、営業損益は営業損失79,423千円(前年同期は営業損失46,615千円)、経常損益は、第1四半期会計期間における第11回新株予約権の全てが行使されたことによる株式交付費の計上により、経常損失97,468千円(前年同期は経常損失46,645千円)となりました。四半期純損益は、第2四半期会計期間における投資有価証券売却益22,651千円の計上により、四半期純損失78,994千円(前年同期は四半期純損失51,136千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、当社は情報セキュリティソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2021/02/12 15:08
該当事項はありません。 - #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/02/12 15:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 4,215,137 5,041,319 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - 2018年9月14日開催の取締役会決議による第10-A回新株予約権新株予約権の数 560個 ※(普通株式 56,000株)※2018年9月14日開催の取締役会決議による第10-B回新株予約権新株予約権の数 4,130個 ※(普通株式 413,000株)※
2.※の内容は、当第3四半期会計期間末日(2020年12月31日)における内容を記載しております。