- 3927
- 2026/08/31
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 14.52倍
- 2016年以降
- 赤字-422.29倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.25倍
- 2016年以降
- 1.23-28.32倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/27 16:06
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べ、当連結会計年度の連結貸借対照表は、前受金及び長期前受金の当期期首残高がそれぞれ53,938千円、21,671千円減少しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は11,687千円減少、売上原価は4,983千円増加、販売費及び一般管理費は13,839千円減少しました。営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ2,831千円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純損失が2,831千円増加し、営業キャッシュ・フローは2,831千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業利益は、△57,517千円の営業損失となりました。主な要因は、販売費及び一般管理費において、当社グループの製品価値向上に向けた技術開発部門の計画的な増員及び製品の開発活動のスピード化に伴う関連経費等が増加したこと及びGHIの子会社化に係る一時的な子会社取得関連費用20,871千円を計上したことによるものであります。2022/06/27 16:06
(経常利益)
当連結会計年度における経常利益は、△59,403千円の経常損失となりました。主な要因は、第12回新株予約権の発行にかかる株式交付費1,835千円を計上したことによるものであります。