無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 5億4442万
- 2026年3月31日 +59.71%
- 8億6952万
個別
- 2025年3月31日
- 46,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額4,246千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に該当する固定資産の減価償却費であります。2026/06/23 15:31
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額のITサービス事業341,085千円には、当連結会計年度において連結子会社化したARPEGGIO(現Asemble)及びイチアールの取得等に係るのれん340,267千円が含まれております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額320千円は、全社資産に該当する当社のコンピュータ機器等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額736,979千円には、セグメント間取引消去△11,611千円、各報告セグメントに配分していない全社資産748,590千円が含まれており、その主なものは、当社の現金及び預金、のれんであります。
4.減価償却費の調整額5,663千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に該当する固定資産の減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額のITサービス事業392,232千円には、当連結会計年度において連結子会社化したYouth Planet及びProofXの取得等に係るのれん388,952千円が含まれております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額109,780千円は、全社資産に該当する当社の建物附属設備等であります。2026/06/23 15:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/23 15:31
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
②貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/23 15:31建物 10年~18年 工具、器具及び備品 4年~15年