売上高
連結
- 2016年12月31日
- 4億2291万
- 2017年12月31日 +15.21%
- 4億8725万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/13 9:15
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- 株式会社旭ハウジングが営む事業は、注文住宅販売、土地販売、分譲住宅販売、リフォームなどの不動産業であります。報告セグメントについては、大きな変更はなく、株式会社旭ハウジングを単独の事業とし、「分譲住宅事業」「注文住宅事業」「中古住宅事業」「よかタウン事業」「旭ハウジング事業」の5事業としております。2018/02/13 9:15
なお、「マンション販売事業」は、当第3四半期連結累計期間に売上高等が無くなったため報告セグメントより除いております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結累計期間の報告セグメントとしておりました「マンション販売事業」は、当第3四半期連結累計期間に売上高等が無くなったため報告セグメントより除いております。なお当第3四半期連結累計期間のセグメント情報に与える影響はありません。また、株式取得により、株式会社旭ハウジングを連結子会社としたことに伴い、「旭ハウジング事業」を報告セグメントに追加しております。2018/02/13 9:15 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2018/02/13 9:15
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成29年11月1日にITの戦略的導入のための行動指針を制定し、次世代型不動産業を確立させ不動産テックでより良い社会の構築を図ることに注力していくことを決定いたしました。それに伴い、平成29年12月には多方面にわたるシステムの開発・提案を行っているアルファテクノロジー株式会社と資本業務提携を締結し、ITを駆使した新たなサービスを生み出す取り組みを進めております。2018/02/13 9:15
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間と比較し7,696,945千円(22.0%)増加の42,719,910千円となりました。営業利益は、販売費及び一般管理費が売上増加に伴う仲介手数料の増加を主因として456,518千円増加したものの、売上総利益の増加により前第3四半期連結累計期間と比較し732,177千円(27.1%)増加の3,435,916千円となりました。経常利益は、不動産取得税還付金が25,834千円増加したことなどにより前第3四半期連結累計期間と比較し744,734千円(28.7%)増加の3,341,283千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間に発生した段階取得に係る差益92,340千円が当第3四半期連結累計期間には無かったこと、前第3四半期連結累計期間に発生した固定資産売却益33,738千円が当第3四半期連結累計期間は9,946千円となったことなどを主因として、前第3四半期連結累計期間と比較し166,514千円(8.7%)増加の2,073,838千円となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。なお、「マンション販売事業」は、当第3四半期連結累計期間に売上高等が無くなったため報告セグメントより除いております。