- 3465
- 2026/10/08
- 時価
- 982億円
- PER 予
- 4.98倍
- 2016年以降
- 1.8-13.58倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2016年以降
- 0.56-3.47倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.85%
- ROE 予
- 25.38%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 51億7938万
- 2022年6月30日 -5.7%
- 48億8391万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またDX(デジタル・トランスフォーメーション)の活用による経営効率の向上を掲げ、情報技術(ミツカルプロなど)の活用により業務効率の向上を行い生産性の向上を図ることで、利益の最適化を図ってまいりました。2022/08/12 15:30
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比較し6,774,068千円(15.7%)増加の50,035,310千円となり、過去最高となりましたが、営業利益は、売上原価の増加などにより前第1四半期連結累計期間と比較し201,632千円(△3.8%)減少の5,073,345千円となりました。経常利益は、当社グループの成長資金を機動的に確保することを目的としたシンジケートローン組成に伴う支払手数料を主因に営業外費用が143,765千円増加したことなどにより、前第1四半期連結累計期間と比較し295,470千円(△5.7%)減少の4,883,910千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間と比較し97,603千円(△3.0%)減少の3,191,592千円となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ・各事業年度の第2四半期および決算期の末日における連結貸借対照表から算出されるNetD/E倍率の値が3を上回らない状態を維持しなければならない。本項において、NetD/E倍率とは、NET借入金(有利子負債-現金及び預金)を純資産額(資本合計)で除した比率をいう。2022/08/12 15:30
・各事業年度の第2四半期および決算期の末日における連結損益計算書に示される経常利益を2期連続して損失としてはならない。
(3)短期借入金のうち28,710,000千円については、下記の財務制限条項が付されており、それに抵触した場合には、期限の利益を喪失いたします。