純資産
連結
- 2022年3月31日
- 490億3782万
- 2022年12月31日 +8.81%
- 533億5675万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比較し35,006,174千円増加し149,209,113千円となりました。増加の主な内容は、土地仕入資金の調達により借入金が、短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金合わせて35,770,370千円増加したことなどによるものであります。2023/02/13 9:10
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比較し4,318,936千円増加し53,356,758千円となりました。増加の主な要因は、利益剰余金が親会社株主に帰属する四半期純利益で9,055,114千円増加したものの、配当により4,599,025千円減少したことなどによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)社債のうち3,000,000千円については、下記の財務制限条項が付されており、それに抵触した場合には、期限の利益を喪失いたします。2023/02/13 9:10
・各事業年度の第2四半期および決算期の末日における連結決算の貸借対照表における純資産の部の金額を13,000,000千円以上かつ前年同期比70%以上に維持すること。
・各事業年度の第2四半期および決算期における連結決算の損益計算書に示される売上高総利益率を2.0%以上に維持すること。ここでいう売上高総利益率とは、売上総利益を売上高で除した比率をいう。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/02/13 9:10
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、299,608千円、63,400株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額