資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年12月31日
- 1億9313万
- 2014年12月31日 +158.79%
- 4億9981万
- 2015年9月30日 +271.16%
- 18億5511万
有報情報
- #1 キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- ※2 事業分離により減少した資産及び負債の内訳2015/12/11 15:00
前事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/12/11 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】(平成26年12月31日現在)2015/12/11 15:00
① 流動資産 - #4 事業等のリスク
- そのため、当該スマートフォンゲームがもたらす収益が当社の想定を下回って推移する場合や、スマートフォンゲームタイトルの運営を当社に移管する作業への費用が想定以上に増加した場合、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2015/12/11 15:00
⑥ スマートフォンゲームに係る資産の減損リスクについて
当社は、積極的にゲーム事業者が企画・開発・リリースしたスマートフォンゲームタイトルを買収し、当社が運営することで業績を拡大しております。今後、買収したスマートフォンゲームタイトルの収益性が低下した場合等、スマートフォンゲームタイトルに係る当社保有資産の減損処理が必要となった場合、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 320,367千円2015/12/11 15:00
(2) 移転した事業に係る資産および負債の適正な帳簿価額ならびにその主な内訳
(3) 会計処理流動資産 14,699千円 固定資産 17,411 資産合計 32,110 流動負債 2,478 負債合計 2,478 - #6 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2015/12/11 15:00
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/12/11 15:00
- #8 沿革
- 2 【沿革】2015/12/11 15:00
(注) 1.「ビジュアルキャラクターゲーム」を提供しているパブリッシャーと当社との間に構築された相互送客ネットワークを意味しております。詳細は「3 事業の内容」をご参照ください。平成18年6月 東京都中央区銀座において、株式会社マイネット・ジャパンを設立 平成26年9月 株式会社イグニスが開発・運営するスマートフォンゲーム「神姫覚醒メルティメイデン」を買収 平成27年4月 株式会社gumiが運営するスマートフォンゲーム「ドラゴンジェネシス」、「幻獣姫」、「騎士姫」に関する資産等の譲渡並びに配信権を取得 平成27年6月 本社所在地を東京都港区北青山に移転 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成25年12月31日)2015/12/11 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 減価償却超過額 18,772千円 関係会社株式評価損 3,435 繰越欠損金 7,327 その他 1,292 繰延税金資産小計 30,827 評価性引当額 △30,827 繰延税金資産合計 ― - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2015/12/11 15:00
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この財務諸表の作成に当たりまして、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要としております。これらの見積りについては、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は、見積りによる不確実性のため、これらの見積りとは異なる場合があります。
当社の財務諸表で採用する重要な会計方針は後記「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載しております。 - #11 貸借対照表関係(連結)
- (貸借対照表関係)2015/12/11 15:00
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2015/12/11 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #13 重要性が乏しいため省略している旨、資産除去債務関係、財務諸表
- (資産除去債務関係)2015/12/11 15:00
前事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。2015/12/11 15:00
(注) 1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 敷金 9,888 9,869 △19 資産計 146,467 146,448 △19 (1) 買掛金 16,445 16,445 ―
資 産 - #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/11 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、前事業年度においては1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 44.30円 140.45円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △5.86円 6.07円
2.当社は、平成27年10月3日を効力発生日として、普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前事業年度期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)を算定しております。