固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 44億7459万
個別
- 2015年12月31日
- 5億3202万
- 2016年12月31日 +536.64%
- 33億8705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/03/30 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/03/30 15:00
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 979,640千円 固定資産 383,716 資産合計 1,363,357
売上高 7,498,117千円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~25年
工具器具備品 2年~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、将来の利用可能期間を見積り、当社が合理的と判断した以下の耐用年数による定額法を採用しております。
ウェブを利用したサービス提供に係るもの 1年~2年
その他 5年
(3) 長期前払費用
主としてスマートフォンゲームの配信権であり、効果の及ぶ期間にわたって均等償却をしております。2017/03/30 15:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/30 15:00
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱C&Mゲームス及びCard King㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱C&Mゲームス株式の取得価額と㈱C&Mゲームス及びCard King㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/03/30 15:00
流動資産 979,640千円 固定資産 383,716 のれん 2,157,588 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度における繰延税金資産は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/03/30 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成28年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 101,297 千円 固定資産-繰延税金資産 984,481
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/03/30 15:00
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は5,748,752千円となりました。流動資産の主な内訳は、現金及び預金2,546,920千円、売掛金1,360,731千円、未収入金970,546千円であります。2017/03/30 15:00
固定資産は4,474,597千円となりました。固定資産の主な内訳は、のれん2,314,639千円、繰延税金資産984,481千円、長期前払費用581,104千円であります。
当連結会計年度末における負債合計は6,172,448千円となりました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~25年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、将来の利用可能期間を見積り、当社が合理的と判断した以下の耐用年数による定額法を採用しております。
ウェブを利用したサービス提供に係るもの 1年~2年
その他 5年
③ 長期前払費用
主としてスマートフォンゲームの配信権であり、効果の及ぶ期間にわたって均等償却をしております。2017/03/30 15:00