有価証券報告書-第11期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社マイネットゲームス
事業の内容 ゲームサービス事業
(2) 企業結合を行った主な理由
スマートフォンゲーム「戦乱のサムライキングダム」及び「三国INFINITY」の運営事業を行う株式会社マイネットゲームスの全株式を取得し新たに当社子会社とすることによって、当社グループのゲームサービス事業の更なる拡充を図るためであります。
(3) 企業結合日
平成28年5月31日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100%を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年5月31日から平成28年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 3,061千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
259,212千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 661,681千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高と、取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社C&Mゲームス、Card King株式会社
事業の内容 ゲームサービス事業
(2) 企業結合を行った主な理由
大型IPタイトルを含む全14タイトルを保有する株式会社C&Mゲームス及びその完全子会社であるCard King株式会社の株式を取得して子会社とすることにより、当社グループのゲームサービス事業の更なる拡充を図るためであります。
(3) 企業結合日
平成28年11月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100%を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年11月1日から平成28年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 37,765千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2,157,588千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 7,498,117千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高と、取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社マイネットゲームス
事業の内容 ゲームサービス事業
(2) 企業結合を行った主な理由
スマートフォンゲーム「戦乱のサムライキングダム」及び「三国INFINITY」の運営事業を行う株式会社マイネットゲームスの全株式を取得し新たに当社子会社とすることによって、当社グループのゲームサービス事業の更なる拡充を図るためであります。
(3) 企業結合日
平成28年5月31日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100%を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年5月31日から平成28年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 420,000千円 |
| 取得原価 | 420,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 3,061千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
259,212千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 248,638千円 |
| 資産合計 | 248,638 |
| 流動負債 | 87,851 |
| 負債合計 | 87,851 |
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 661,681千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高と、取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社C&Mゲームス、Card King株式会社
事業の内容 ゲームサービス事業
(2) 企業結合を行った主な理由
大型IPタイトルを含む全14タイトルを保有する株式会社C&Mゲームス及びその完全子会社であるCard King株式会社の株式を取得して子会社とすることにより、当社グループのゲームサービス事業の更なる拡充を図るためであります。
(3) 企業結合日
平成28年11月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権の100%を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年11月1日から平成28年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 3,347,804千円 |
| 取得原価 | 3,347,804千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 37,765千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2,157,588千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 979,640千円 |
| 固定資産 | 383,716 |
| 資産合計 | 1,363,357 |
| 流動負債 | 173,141 |
| 負債合計 | 173,141 |
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 7,498,117千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高と、取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。