売上高
連結
- 2022年12月31日
- 105億4286万
- 2023年12月31日 -17.31%
- 87億1798万
個別
- 2022年12月31日
- 22億6236万
- 2023年12月31日 -32.74%
- 15億2176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/29 15:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2024/03/29 15:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ディー・エヌ・エー 1,475,729 ゲーム事業 株式会社セガ 1,203,940 ゲーム事業 Apple Inc. 1,197,193 ゲーム事業 株式会社ジークレスト 1,137,918 ゲーム事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 影響の概算額及びその算定方法2024/03/29 15:01
(概算額の算定方法)売上高 370,060千円 営業利益 105,735千円 経常利益 109,519千円 親会社株主に帰属する当期純利益 58,266千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、連結会計年度の開始の日から企業結合日までの取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報を、影響額の概算額としております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/29 15:01
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)金額 その他の収益 - 外部顧客への売上高 10,542,863
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/03/29 15:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 全社的な取り組みとしましては、当社のファンタジースポーツ等のスポーツDX事業を、当社の連結子会社である株式会社OneSports NEXT(以下、「OSN社」)に対し2024年1月1日付けで承継させること(以下、「本会社分割」)を決議し、OSN社と吸収分割契約を締結することを決定いたしました。当社のスポーツDX事業にはファンタジースポーツに精通したメンバーが、OSN社にはスポーツコンテンツビジネスに精通している経験豊富なメンバーがそれぞれ在籍しております。本会社分割を実行することで、より一層ファンタジースポーツを中心としたスポーツDX事業の加速および競争力強化を図ってまいります。2024/03/29 15:01
以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,717,982千円(前年同期比17.3%減)、営業利益は168,508千円(前年同期は営業損失399,269千円)、経常利益は125,360千円(前年同期は経常損失419,685千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は143,278千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,633,077千円)となっております。
なお、当社グループはゲーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/29 15:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 186,026千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結貸借対照表に計上されている繰延税金資産は、主に連結子会社である株式会社マイネットゲームスに係る繰延税金資産182,785千円であります。
当社グループは、一時差異の解消スケジューリングを行ったうえで、一定の要件による分類に応じて、将来の収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の見積りに基づき回収可能性を判断し、繰延税金資産の計上額を算出しております。一時差異等加減算前課税所得の見積りは、取締役会によって承認された株式会社マイネットゲームスの予算を基礎としております。
予算における主要な仮定は、タイトル別の売上高の将来予測であります。
一時差異等加減算前課税所得の見積りは業績の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生み出される課税所得の発生時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に計上した繰延税金資産に重要な影響を与える可能性があります。2024/03/29 15:01 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/03/29 15:01
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,200,205千円 1,447,544千円 出向者負担金の受入額 1,489,861 1,276,200 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/29 15:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。