半期報告書-第21期(2026/01/01-2026/12/31)
3.株主資本の著しい変動
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、今後の資本政策の機動性及び柔軟性を確保し、企業価値の向上を図ることを目的として、2026年3月26日開催の当社第20期定時株主総会における決議に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を実施いたしました。具体的には、会社法第447条第1項及び会社法第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少し、これらをその他資本剰余金に振り替えるものであります。
なお、払い戻しを行わない無償減資であり、発行済株式総数を変更することなく、資本金及び資本準備金の額を減少するものであるため、株主のみなさまが所有する株式数に影響を与えるものではございません。
また、今回の資本金及び資本準備金の額の減少によって当社の純資産額及び発行済株式総数に変更はございませんので、1株当たり純資産額に変更を生じるものではございません。
1.資本金の額の減少の内容
(1) 減少する資本金の額
当社の資本金の額49,631,488円を39,631,488円減少して、10,000,000円とし、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えを実施しております。
(2) 資本金の額の減少が効力を生ずる日
2026年4月1日付けで効力が発生しております。
2.資本準備金の額の減少の内容
(1) 減少する資本準備金の額
当社の資本準備金の額1,390,438,712円を1,390,438,712円減少して、0円とし、減少する資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えを実施しております。
(2) 資本準備金の額の減少が効力を生ずる日
2026年4月1日付けで効力が発生しております。
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、今後の資本政策の機動性及び柔軟性を確保し、企業価値の向上を図ることを目的として、2026年3月26日開催の当社第20期定時株主総会における決議に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を実施いたしました。具体的には、会社法第447条第1項及び会社法第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少し、これらをその他資本剰余金に振り替えるものであります。
なお、払い戻しを行わない無償減資であり、発行済株式総数を変更することなく、資本金及び資本準備金の額を減少するものであるため、株主のみなさまが所有する株式数に影響を与えるものではございません。
また、今回の資本金及び資本準備金の額の減少によって当社の純資産額及び発行済株式総数に変更はございませんので、1株当たり純資産額に変更を生じるものではございません。
1.資本金の額の減少の内容
(1) 減少する資本金の額
当社の資本金の額49,631,488円を39,631,488円減少して、10,000,000円とし、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えを実施しております。
(2) 資本金の額の減少が効力を生ずる日
2026年4月1日付けで効力が発生しております。
2.資本準備金の額の減少の内容
(1) 減少する資本準備金の額
当社の資本準備金の額1,390,438,712円を1,390,438,712円減少して、0円とし、減少する資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えを実施しております。
(2) 資本準備金の額の減少が効力を生ずる日
2026年4月1日付けで効力が発生しております。