- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債の残高は9,628,909千円(前連結会計年度末比12.2%増)となりました。これは主に短期借入金が500,000千円、前受金が354,965千円増加したことによります。
固定負債の残高は3,088,967千円(前連結会計年度末比1.2%増)となりました。
(純資産の部)
2019/06/21 15:17- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の連結貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」が32,414千円減少し、投資その他の資産の「繰延税金資産」が32,414千円増加しております。
2019/06/21 15:17- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」が35,632千円減少し、投資その他の資産の「繰延税金資産」が33,750千円増加しております。また、固定負債の「繰延税金負債」が1,882千円減少しております。
2019/06/21 15:17- #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(注1)「資産除去債務」は、連結貸借対照表では固定負債の283,389千円のほか、流動負債「その他」に5,123千円を含めて表示しております。
2019/06/21 15:17