売上高
連結
- 2023年3月31日
- 197億4734万
- 2024年3月31日 +3.45%
- 204億2930万
個別
- 2023年3月31日
- 186億1843万
- 2024年3月31日 +0.88%
- 187億8168万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/27 16:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,536,506 9,321,720 14,880,295 20,429,304 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △252,981 △427,273 145,722 285,734 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ウエディング事業」は、結婚式場「キャメロットヒルズ」(埼玉県さいたま市北区)、「グラストニア」(愛知県名古屋市昭和区)、「百花籠」(愛知県名古屋市東区)、「ネオス・ミラベル」(山梨県笛吹市)、「嘉美麓徳高端婚礼会館 大寧店 (英訳名:Camelot-Hills Shanghai Daning)」(上海市静安区)、「嘉美麓徳高端婚礼会館 虹橋店 (英訳名:Camelot-Hills Shanghai Hongqiao)」(上海市閔行区) 等の運営を行っております。2024/06/27 16:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/27 16:04
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 事業等のリスク
- (和装事業)2024/06/27 16:04
当社グループの主力商品の一つであります成人式用振袖の販売及びレンタルは、例年その受注活動を、成人式までに納品が可能な7月~9月と、成人式終了後に翌年の新成人を対象とする1月~3月に重点的に行っております。また、売上高の計上(顧客へのお引渡し)につきましては、受注後、仕立てを行うため、受注から1~3ヶ月前後のタイムラグがある事から10月~1月、3月に集中する傾向にあります。
当社グループはこの季節的変動を考慮した計画策定を行っておりますが、何らかの理由により計画どおりに受注を獲得できなかった場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 16:04
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 14,819,262 4,928,086 19,747,349 19,747,349 外部顧客への売上高 14,819,262 4,928,086 19,747,349 19,747,349
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 15,050,089 5,379,214 20,429,304 20,429,304 外部顧客への売上高 15,050,089 5,379,214 20,429,304 20,429,304 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/06/27 16:04 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/06/27 16:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (和装事業)2024/06/27 16:04
和装事業におきましては、店舗、教室及び催事での受注が前期を上回り、通期として過去最高を記録いたしました。2023年11月には、"持続性″をテーマに3回目となるきものコンテスト「Universal Kimono Award 2023」を開催するなど、きものが本来持っている価値や新たな魅力、可能性を発信してまいりました。受注が堅調に推移したことから、当連結会計年度の和装事業の売上高は15,050,089千円(前期比1.6%増)となりました。期初より計画しておりました、給与水準の引上げに伴う人件費の増加、受注獲得に向けた広告宣伝費の積極的な投下などにより、セグメント利益は660,075千円(前期比22.1%減)となりました。
なお、当連結会計年度末の受注残高は、5,109,503千円(前連結会計年度末比0.9%増)となっております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ロ. 主要な仮定2024/06/27 16:04
将来の一時差異等加減算前課税所得は、取締役会の承認を得た事業計画に基づいて見積っており、事業計画に含まれる売上高、売上総利益率、販売費及び一般管理費の予測が主要な仮定であります。
ハ. 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 16:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。