- 6186
- 2026/08/27
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 12.09倍
- 2016年以降
- 赤字-39.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2016年以降
- 0.34-1.44倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 7.8%
- ROA 予
- 1.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 15:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 15:37
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,856,479 1,964,031 8,820,511 8,820,511 外部顧客への売上高 6,856,479 1,964,031 8,820,511 8,820,511
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,673,552 1,732,110 8,405,662 8,405,662 外部顧客への売上高 6,673,552 1,732,110 8,405,662 8,405,662 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 和装事業におきましては、2025年4月にJTS事業本部とオンディーヌ事業本部を統合し、「和装事業本部」に集約することを通じて、経営資源の効率的な配分および業務体制の最適化を行いました。同時に、積極的な広告施策を通じ、商品の魅力発信に取り組み、安定した受注の確保に努めました。2025/11/13 15:37
当中間連結会計期間では、プライベートブランド商品が好調であったこともあり、受注は前中間連結会計期間を上回る実績となりました。しかしながら、顧客ニーズが「購入」から「レンタル」へとシフトしたことや、顧客への納品時期の問題もあり、売上高は6,673,552千円(前中間連結会計期間比2.7%減)、セグメント損失は147,128千円となりました。
なお、当中間連結会計期間末の受注残高は、6,326,689千円(前中間連結会計期間末比9.3%増)となっております。