営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1億678万
- 2017年6月30日
- 2298万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△31,508千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 9:07
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米国をはじめ世界経済の回復による好調な企業収益を背景として、雇用所得環境が改善するとともに、底堅い個人消費や設備投資の持ち直しにより穏やかな回復基調が続きました。2017/08/10 9:07
このような環境下、当社グループでは、コンベヤ設備及び立駐本体の新設納入や立駐のメンテナンス、太陽光発電システム関連の納入が堅調に推移したことにより、売上高は2,596,622千円(前年同四半期比18.7%増)となりました。損益面につきましては、コスト削減、経費の圧縮など徹底した合理化を推進したことにより、営業利益は22,984千円(前年同四半期営業損失106,781千円)、有価証券売却益の計上等により経常利益は110,710千円(前年同四半期経常損失124,229千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50,032千円(前年同四半期純損失248,842千円)となりました。
セグメント別の状況