営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -8779万
- 2017年12月31日
- 2億7310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△98,638千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/14 9:23
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 9:23
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による各種政策効果による個人消費の穏やかな回復や、設備投資の伸びが顕著になったことなどにより、企業収益や雇用環境の改善が継続し、堅調に推移しました。海外の経済情勢も、北米、欧州、アジアともに総じて安定的な状況が続いております。2018/02/14 9:23
このような環境下、当社グループでは、コンベヤ設備、立体駐車場設備の新設納入やメンテナンスが堅調に推移したことにより、売上高は8,019,863千円(前年同四半期比12.0%増)となりました。損益面につきましては、コスト削減、経費の圧縮など徹底した合理化を推進しました結果、営業利益は273,102千円(前年同四半期営業損失87,798千円)、受取配当金、有価証券売却益等を加えた経常利益は405,441千円(前年同四半期経常損失61,240千円)、法人税等、非支配株主に帰属する四半期純利益を差引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は201,851千円(前年同四半期純損失214,766千円)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。