建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 317億600万
- 2018年3月31日 +4.25%
- 330億5300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の主な資産別内訳は次のとおりであります。2018/06/27 9:58
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物 92 百万円 37 百万円 機械装置及び運搬具 106 71 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/27 9:58
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 流動資産「その他」 1,676 1,737 建物及び構築物 10,916 11,495 機械装置及び運搬具 6,800 6,202
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/27 9:58
当社グループは、事業区分(加工食品事業、食肉事業及びその他事業)を基本単位としてグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については個々の資産毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 兵庫県神戸市 賃貸資産 土地 静岡県焼津市他4件 遊休資産他 建物及び構築物、土地 群馬県高崎市 調理加工食品製造設備他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり回復が見込まれない事業の資産、使用見込みのない遊休資産及び時価が著しく下落している遊休土地について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を特別損失(829百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物37百万円、機械装置及び運搬具70百万円、土地721百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/27 9:58
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 主として10~50年 機械装置及び運搬具 主として4~10年
定額法を採用しております。