- 2296
- 2026/08/31
- 時価
- 2942億円
- PER 予
- 15.71倍
- 2017年以降
- 8.54-29.15倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2017年以降
- 0.66-1.6倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 114億3400万
- 2018年9月30日 -30.48%
- 79億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△694百万円等であります。2018/11/13 11:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人事給与関連業務サービス等であります。
2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△694百万円等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 11:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「私たちは事業を通じて、健やかで豊かな社会の実現に貢献します」をグループ理念に、「フェアスピリットと変革への挑戦を大切にし、従業員とともに持続的に成長する食品リーディングカンパニー」をビジョンとして掲げ、チャレンジ精神を持って「中期経営計画2020」に掲げた施策等に取り組んでおります。また、本計画の最終年度の2021年3月期には、売上高1兆円、経常利益300億円、経常利益率3%以上の業績目標を達成すべく、グループ一丸となって取り組んでおります。2018/11/13 11:01
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同四半期に比べて97億87百万円増加して4,264億25百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。営業利益は、前年同四半期に比べて34億85百万円減少し、79億49百万円(前年同四半期比30.5%減)となりました。また、経常利益は、前年同四半期に比べて39億46百万円減少し、86億5百万円(前年同四半期比31.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べて23億59百万円減少し、60億58百万円(前年同四半期比28.0%減)となりました。
報告セグメント別の業績の概況は、次のとおりであります。