営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 55億2100万
- 2019年3月31日 +173.75%
- 151億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2019/06/26 10:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により資金は15,114百万円増加(前期は5,521百万円増加)しました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益、減価償却費によるものであり、主な減少要因は、売上債権の増加、法人税等の支払によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/06/26 10:11
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「たな卸資産の増減額」に含めていた「災害による損失」及び「その他」に含めていた「受取保険金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「たな卸資産の増減額」に表示していた△10,506百万円及び「その他」に表示していた956百万円は、「受取保険金」△77百万円、「災害による損失」172百万円、「たな卸資産の増減額」△10,678百万円、及び「その他」1,034百万円として組み替えております。