- 2296
- 2026/08/31
- 時価
- 2942億円
- PER 予
- 15.71倍
- 2017年以降
- 8.53-29.15倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2017年以降
- 0.66-1.6倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 93億7100万
- 2020年9月30日 +34.72%
- 126億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△694百万円等であります。2020/11/13 9:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業及び人事給与関連業務サービス等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額の主な内容は、のれんの償却額△694百万円等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社グループは「私たちは事業を通じて、健やかで豊かな社会の実現に貢献します」をグループ理念に、また「フェアスピリットと変革への挑戦を大切にし、従業員とともに持続的に成長する食品リーディングカンパニー」をビジョンとし、チャレンジ精神を持って「中期経営計画2020」に掲げた施策等を遂行しております。そして伊藤ハム、米久がそれぞれ独自のブランド力を堅持し、安全・安心で高品質な商品とお客様にご満足いただけるサービスを提供し続け、コンプライアンスを最優先した上で、グループ一丸となってさらなる企業価値の向上を目指して取り組んでまいります。2020/11/13 9:12
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同四半期に比べて17,777百万円減少し、414,623百万円(前年同四半期比4.1%減)となりましたが、営業利益は、前年同四半期に比べて3,254百万円増加し、12,625百万円(前年同四半期比34.7%増)となりました。また、経常利益は、前年同四半期に比べて3,248百万円増加し、13,544百万円(前年同四半期比31.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べて4,019百万円増加し、10,946百万円(前年同四半期比58.0%増)となりました。
報告セグメント別の業績の概況は、次のとおりであります。