- 2296
- 2026/09/02
- 時価
- 2936億円
- PER 予
- 15.68倍
- 2017年以降
- 8.53-29.15倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2017年以降
- 0.66-1.6倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 54億6000万
- 2023年6月30日 -20.66%
- 43億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△347百万円等であります。2023/08/10 12:46
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人事給与関連業務サービス等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額の主な内容は、のれんの償却額△347百万円等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 12:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ◇報告セグメント別の経営成績 (%表示は、対前年同四半期増減率)2023/08/10 12:46
<加工食品事業>・ハム・ソーセージは、テレビコマーシャルの投入や消費者キャンペーンの実施により、「The GRAND アルトバイエルン」「朝のフレッシュシリーズ」「御殿場高原あらびきポーク」等、家庭用主力商品の拡販に努めたことに加え、ローストビーフをはじめとする業務用商品の販売が伸長したことから、売上高は増加しました。売上高 経常利益 百万円 % 百万円 % 加工食品事業 93,852 5.6 1,598 △38.3 食肉事業 133,702 8.3 4,332 △20.7
・調理加工食品は、「ラ・ピッツァ」「ピザガーデン」などのピザ類や「お肉屋さんの惣菜シリーズ」、大豆ミートを使用した「まるでお肉!シリーズ」等、消費者ニーズの多様化に対応した商品の拡販に努めたことに加え、外食向け業務用商品の販売が伸長したことから、売上高は増加しました。