- 3931
- 2026/09/04
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 24.7倍
- 2017年以降
- 赤字-374.75倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2017年以降
- 1.24-8.27倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.66%
- ROE 予
- 10.58%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2019年1月31日
- 6550万
- 2020年1月31日 -45.05%
- 3598万
個別
- 2019年1月31日
- 4333万
- 2020年1月31日 -62.8%
- 1612万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 18~25年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/12/26 12:17 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2022/12/26 12:17
3.「減価償却累計額」には、減損損失累計額が含まれております。建物 減損損失の計上によるものであります。 工具、器具及び備品 減損損失の計上によるものであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/12/26 12:17
現時点において十分なキャッシュ・フローの獲得が見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 店舗 東京都品川区 建物 22,797 その他(有形固定資産) 5,689 ソフトウェア 1,157
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す事業単位を基準に資産のグルーピングを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2022/12/26 12:17
主に定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2022/12/26 12:17
主に定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~25年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/12/26 12:17