- 7185
- 2026/09/10
- 時価
- 270億円
- PER
- 11.74倍
- 2016年以降
- 3.88-16.84倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2016年以降
- 0.7-3.02倍
(2016-2026年) - 配当
- 0.99%
- ROE
- 9.61%
- ROA
- 1.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 4045万
- 2017年3月31日 +117.29%
- 8789万
個別
- 2016年3月31日
- 3756万
- 2017年3月31日 +127.41%
- 8542万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2018/09/06 15:29
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度において、財務諸表への影響額は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2018/09/06 15:29
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当連結会計年度において、連結財務諸表への影響額は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2018/09/06 15:29
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/09/06 15:29
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物 - 千円 897 千円 器具備品 30 千円 247 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/09/06 15:29
当社グループは、管理会計上の区分等をもとに、事業別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 大阪府大阪市 事業用資産 建物、器具備品 7,796
上記の事業用資産については、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったものであり、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物7,373千円、器具備品422千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産2018/09/06 15:29
当社及び国内子会社は、定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、在外子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。