訂正有価証券報告書-第14期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
※4 減損損失の内容は、次のとおりであります。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、管理会計上の区分等をもとに、事業別に資産のグルーピングを行っております。
上記の事業用資産については、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったものであり、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物7,373千円、器具備品422千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零で算定しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 大阪府大阪市 | 事業用資産 | 建物、器具備品 | 7,796 |
当社グループは、管理会計上の区分等をもとに、事業別に資産のグルーピングを行っております。
上記の事業用資産については、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったものであり、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物7,373千円、器具備品422千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零で算定しております。