- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/10/29 11:26- #2 事業等のリスク
(9)減損損失について
当社は、建物等の固定資産を保有しており、定期的に店舗ごとに減損兆候の判定を行うことで、経営効率の向上に努めております。しかしながら、市場環境の変化等により、今後著しく収益性が低下して投資額の回収が見込めなくなった場合には減損損失が発生し、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(10)特定人物への依存について
2018/10/29 11:26- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
第13期第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/10/29 11:26- #4 損益計算書関係(連結)
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,135千円)として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物9,091千円、構築物945千円及びその他(無形固定資産)98千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、対象資産は売却見込がないため、正味売却価額はゼロとしております。
2018/10/29 11:26- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/10/29 11:26- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産の残高は894,195千円(前事業年度末比291,188千円増)となりました。これは主に、借入金による運転資金の調達、自己株式の処分等に伴う現金及び預金の増加(前事業年度末比305,473千円増)によるものです。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は4,936,997千円(前事業年度末比467,922千円増)となりました。これは主に、クルヴェット名古屋の新規出店等に伴う有形固定資産の増加(前事業年度末比342,473千円増)、投資その他の資産の増加(前事業年度末比123,812千円増)によるものです。
2018/10/29 11:26- #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 当事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) |
| 期首残高 | 133,243千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 14,699 |
| 時の経過による調整額 | 2,461 |
当事業年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
2018/10/29 11:26- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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