有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/10/29 11:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日) - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 15,250千円2018/10/29 11:49
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。但し、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては5年間で均等償却しております。2018/10/29 11:49 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 ブランリール大阪新築工事 392,034千円
建物 ラピスコライユ新築工事 781,677千円
構築物 ブランリール大阪新築工事 8,530千円
構築物 ラピスコライユ新築工事 41,606千円
工具、器具及び備品 ブランリール大阪新築工事 61,947千円
工具、器具及び備品 ラピスコライユ新築工事 54,082千円
のれんの増加は事業の譲受けに伴う発生額であります。2018/10/29 11:49 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2018/10/29 11:49
固定資産 250,562千円 のれん 54,437千円 事業の取得価額 305,000千円