固定資産
個別
- 2016年7月31日
- 60億7028万
- 2017年7月31日 +24.09%
- 75億3234万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/10/29 11:49
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (9)減損損失について2018/10/29 11:49
当社は、建物等の固定資産を保有しており、定期的に店舗ごとに減損兆候の判定を行うことで、経営効率の向上に努めております。しかしながら、市場環境の変化等により、今後著しく収益性が低下して投資額の回収が見込めなくなった場合には減損損失が発生し、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(10)特定人物への依存について - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 5.事業譲受日に受け入れた資産の額並びにその主な内訳2018/10/29 11:49
流動資産 -千円 固定資産 250,562 資産合計 250,562 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。但し、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては5年間で均等償却しております。2018/10/29 11:49 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/10/29 11:49前事業年度
(自 平成27年8月1日
至 平成28年7月31日)当事業年度
(自 平成28年8月1日
至 平成29年7月31日)車両運搬具 84千円 83千円 計 84 83 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/10/29 11:49前事業年度
(自 平成27年8月1日
至 平成28年7月31日)当事業年度
(自 平成28年8月1日
至 平成29年7月31日)建物 6,839千円 6,209千円 工具、器具及び備品 1,617 525 建設仮勘定 - 5,444 その他 550 1,010 計 9,007 13,190 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/10/29 11:49
- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2018/10/29 11:49
固定資産 250,562千円 のれん 54,437千円 事業の取得価額 305,000千円 事業譲受による支出 305,000千円 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は929,921千円(前事業年度末比216,950千円減)となりました。これは主に、現金及び預金(前事業年度末比237,062千円減)が減少したことによるものであります。2018/10/29 11:49
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は7,532,340千円(前事業年度末比1,462,053千円増)となりました。これは主に、ブランリール大阪及びラピスコライユの新規出店等に伴い有形固定資産(前事業年度末比1,366,773千円増)が増加したことによるものであります。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/10/29 11:49
前事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当事業年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 期首残高 172,394千円 252,999千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 80,268 56,745 時の経過による調整額 3,019 3,294