構築物(純額)
個別
- 2016年7月31日
- 3億3620万
- 2017年7月31日 +12.36%
- 3億7776万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。但し、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては5年間で均等償却しております。2018/10/29 11:49 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 ラピスコライユ新築工事 781,677千円2018/10/29 11:49
構築物 ブランリール大阪新築工事 8,530千円
構築物 ラピスコライユ新築工事 41,606千円