構築物(純額)
個別
- 2021年7月31日
- 4億703万
- 2022年7月31日 -11.07%
- 3億6196万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/10/27 15:37
前事業年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 当事業年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 建物 -千円 13,255千円 構築物 7,943 - 工具、器具及び備品 208 403 - #2 減損損失に関する注記
- 営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(221,708千円)として特別損失に計上いたしました。2022/10/27 15:37
減損損失の内訳は、建物183,017千円、構築物1,912千円、工具、器具及び備品36,778千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、対象資産は売却見込みがないため、正味売却価額はゼロとしております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/10/27 15:37
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。但し、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。