建物(純額)
連結
- 2023年7月31日
- 50億118万
個別
- 2022年7月31日
- 57億5189万
- 2023年7月31日 -13.61%
- 49億6898万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9)減損損失について2023/10/26 15:01
当社グループは、建物等の固定資産を保有しており、定期的に店舗ごとに減損兆候の判定を行うことで、経営効率の向上に努めております。しかしながら、市場環境の変化等により、今後著しく収益性が低下して投資額の回収が見込めなくなった場合には減損損失が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(10)特定人物への依存について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/10/26 15:01
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。但し、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/10/26 15:01
当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 建物 2,656千円 構築物 3,155 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/10/26 15:01
担保付債務は、次のとおりであります。当連結会計年度(2023年7月31日) 現金及び預金 10,109千円 建物 540,979 土地 394,510
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/10/26 15:01
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングをし、減損損失の認識を行っております。場所 用途 種類 東日本(1店舗)(株式会社ブラス) 店舗設備 建物 愛知県名古屋市(株式会社lyrics) 事業用資産 器具及び備品他
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(391,819千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/10/26 15:01
当連結会計年度末の資産合計は11,140,429千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が2,347,044千円、建物が5,001,186千円、土地が1,026,206千円であります。
(負債)