ヨシムラ・フードHD(2884)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 販売事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年2月28日
- 1億4815万
- 2015年11月30日 -21.65%
- 1億1607万
- 2016年2月29日 +46.5%
- 1億7005万
- 2016年5月31日 -73.31%
- 4539万
- 2016年8月31日 +104.76%
- 9294万
- 2016年11月30日 +70.63%
- 1億5860万
- 2017年2月28日 +31.58%
- 2億869万
- 2017年5月31日 -75.45%
- 5124万
- 2017年8月31日 +89.21%
- 9695万
- 2017年11月30日 +73.92%
- 1億6862万
- 2018年2月28日 +33.46%
- 2億2505万
- 2018年5月31日 -77.61%
- 5038万
- 2018年8月31日 +100.73%
- 1億113万
- 2018年11月30日 +76.14%
- 1億7813万
- 2019年2月28日 +83.87%
- 3億2753万
- 2019年5月31日 -41.26%
- 1億9241万
- 2019年8月31日 +54.85%
- 2億9794万
- 2019年11月30日 +43.49%
- 4億2751万
- 2020年2月29日 +32.49%
- 5億6643万
- 2020年5月31日 -77.42%
- 1億2789万
- 2020年8月31日 +45.73%
- 1億8638万
- 2020年11月30日 +65.21%
- 3億792万
- 2021年2月28日 +41.48%
- 4億3566万
- 2021年5月31日 -67.7%
- 1億4070万
- 2021年8月31日 +51.2%
- 2億1274万
- 2021年11月30日 +33.98%
- 2億8504万
- 2022年2月28日 +31.02%
- 3億7345万
- 2022年5月31日 -72.96%
- 1億98万
- 2022年8月31日 +71.78%
- 1億7348万
- 2022年11月30日 +49.58%
- 2億5949万
- 2023年2月28日 +43.92%
- 3億7346万
- 2023年5月31日 -64.42%
- 1億3288万
- 2023年8月31日 +112.47%
- 2億8234万
- 2023年11月30日 +53.97%
- 4億3471万
- 2024年2月29日 +19.27%
- 5億1849万
- 2024年5月31日 -56.5%
- 2億2556万
- 2024年8月31日 +90.7%
- 4億3013万
- 2025年2月28日 +36.42%
- 5億8677万
- 2025年8月31日 -88.11%
- 6975万
- 2026年2月28日 +77.23%
- 1億2362万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報の入手が可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討をおこなう対象となっているものであります。2026/05/28 13:43
当社グループは、「製造事業」、「販売事業」を中核事業と位置付けており、それぞれを報告セグメントとしております。「製造事業」は、楽陽食品株式会社、株式会社オーブン、白石興産株式会社、株式会社桜顔酒造、株式会社ダイショウ、株式会社雄北水産、純和食品株式会社、株式会社エスケーフーズ、株式会社ヤマニ野口水産、JSTT SINGAPORE PTE. LTD.、株式会社おむすびころりん本舗、株式会社まるかわ食品、PACIFIC SORBY PTE. LTD.、株式会社森養魚場、NKR CONTINENTAL PTE. LTD.、CONTINENTAL EQUIPMENT PTE. LTD.、NKR CONTINENTAL (M) SDN. BHD.、NKR CONTINENTAL MANUFACTURING SDN. BHD.、株式会社香り芽本舗、十二堂株式会社、株式会社小田喜商店、株式会社細川食品、株式会社丸太太兵衛小林製麺、株式会社林久右衛門商店、株式会社マルキチ、株式会社ワイエスフーズ、株式会社マタツ水産、有限会社オガネサン清藤水産、株式会社富強食品、EXAMAS JAYA SDN. BHD.、EQUIPMAX PTE. LTD.が、「販売事業」は、株式会社ヨシムラ・フード、株式会社ジョイ・ダイニング・プロダクツ、SIN HIN FROZEN FOOD PRIVATE LIMITED、株式会社ワイエス海商が担っており、各社において事業戦略の立案および事業活動の展開を行っております。また、「その他事業」は「製造事業」および「販売事業」に含まれない報告セグメントであり、SHARIKAT NATIONAL FOOD PTE. LTD.、株式会社ONESTORYが該当し、SHARIKAT NATIONAL FOOD PTE. LTD.が不動産賃貸および管理事業等、株式会社ONESTORYがイベント・メディア・マーケティング事業等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 主力欧米メーカーの独占販売権2026/05/28 13:43
業務用厨房機器の販売事業において最も重要な要素の一つは、大手ファストフードチェーンが指定する厨房機器メーカーの販売権を保有することです。両社は、長年にわたる実績と広範なサービス体制により、欧米の主要な業務用厨房機器メーカーの独占販売権を獲得し、マレーシアおよびシンガポール両国において、これらの機器を独占的に販売できる体制を構築しております。
③ 大手ファストフードチェーンとの取引 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報の入手が可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討をおこなう対象となっているものであります。2026/05/28 13:43
当社グループは、「製造事業」、「販売事業」を中核事業と位置付けており、それぞれを報告セグメントとしております。「製造事業」は、楽陽食品株式会社、株式会社オーブン、白石興産株式会社、株式会社桜顔酒造、株式会社ダイショウ、株式会社雄北水産、純和食品株式会社、株式会社エスケーフーズ、株式会社ヤマニ野口水産、JSTT SINGAPORE PTE. LTD.、株式会社おむすびころりん本舗、株式会社まるかわ食品、PACIFIC SORBY PTE. LTD.、株式会社森養魚場、NKR CONTINENTAL PTE. LTD.、CONTINENTAL EQUIPMENT PTE. LTD.、NKR CONTINENTAL (M) SDN. BHD.、NKR CONTINENTAL MANUFACTURING SDN. BHD.、株式会社香り芽本舗、十二堂株式会社、株式会社小田喜商店、株式会社細川食品、株式会社丸太太兵衛小林製麺、株式会社林久右衛門商店、株式会社マルキチ、株式会社ワイエスフーズ、株式会社マタツ水産、有限会社オガネサン清藤水産、株式会社富強食品、EXAMAS JAYA SDN. BHD.、EQUIPMAX PTE. LTD.が、「販売事業」は、株式会社ヨシムラ・フード、株式会社ジョイ・ダイニング・プロダクツ、SIN HIN FROZEN FOOD PRIVATE LIMITED、株式会社ワイエス海商が担っており、各社において事業戦略の立案および事業活動の展開を行っております。また、「その他事業」は「製造事業」および「販売事業」に含まれない報告セグメントであり、SHARIKAT NATIONAL FOOD PTE. LTD.、株式会社ONESTORYが該当し、SHARIKAT NATIONAL FOOD PTE. LTD.が不動産賃貸および管理事業等、株式会社ONESTORYがイベント・メディア・マーケティング事業等を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/05/28 13:43
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、季節工を含み、人材会社からの派遣社員を除く。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年2月28日現在 製造事業 885 (954) 販売事業 50 (25) その他事業 8 (3)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分されない従業員数であります。 - #5 沿革
- 当社設立以降の企業集団に関する経緯は、次のとおりであります。2026/05/28 13:43
2008年3月 東京都港区において、中小企業の支援・活性化を目的として株式会社エルパートナーズを設立 2014年2月 ピーナッツ加工品の製造・販売をおこなう株式会社ダイショウの株式を取得 2015年2月 当社が新設した子会社(現株式会社雄北水産)が、株式会社雄北水産からマグロ加工品の製造・販売事業を取得 2016年3月 東京証券取引所マザーズ(現東京証券取引所グロース市場)に株式を上場 2018年3月 フリーズドライ食品の製造・販売をおこなう株式会社おむすびころりん本舗の株式を取得 2018年8月 当社が新設した子会社(現株式会社まるかわ食品)が、有限会社まるかわ食品から冷凍餃子の製造・販売事業を取得 2018年9月 シンガポールで冷凍水産品の輸入、卸売をおこなうSIN HIN FROZEN FOOD PRIVATE LIMITEDの株式を取得 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.販売事業2026/05/28 13:43
販売事業は、国内およびシンガポールで食品卸、企画をおこなう企業4社により構成されております。
国内においては、仕入価格の高騰および運賃等のコスト増加による厳しい経営環境のもと、わずかに減収減益となりました。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/05/28 13:43
当社グループは、主に食品の製造販売事業をおこなうために必要な資金を、主に銀行借入や社債発行により調達しております。資金運用については、短期的な預金等を中心とし、一時的な余資は安全性の高い金融商品に限定して運用することとし、投機的な取引はおこなわない方針であります。
(2)金融商品の内容およびそのリスク