営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 2億1564万
- 2020年5月31日 +4.07%
- 2億2442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2022/05/11 16:34
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2022/05/11 16:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下で当社グループは、M&Aにより国内および海外事業の拡大を図るとともに、中小企業支援プラットフォームを活用し、傘下企業間のシナジー効果を発揮することで企業価値の向上に努めてまいりました。2022/05/11 16:34
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、M&Aによるグループ会社の増加が主な要因となり、売上高は7,757,889千円(前年同期比10.4%増)となりました。営業利益は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、国内子会社は巣ごもり消費が増加したため大幅に増益となりましたが、海外子会社は主力販売先のホテル・飲食店の稼働率が低下し、また、この影響を保守的に見積り引当金を計上したことにより224,423千円(同4.1%増)となりました。経常利益は、第1四半期末における外国為替相場の変動の影響により為替差損を134,035千円計上した結果103,327千円(同55.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,564千円(同79.9%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。