営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 6億6913万
- 2020年11月30日 -37.01%
- 4億2147万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2022/05/11 16:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2022/05/11 16:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、国内事業は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、産業給食、飲食店および観光産業向けの売上は減少したものの、スーパー等小売店向けの売上は増加したことで、前年を上回る結果となりました。海外事業は、スーパー等小売店向けの売上は増加するとともに、シンガポール国内の消費拡大により飲食店向けの売上が回復してまいりました。一方で、引き続きホテル向け、航空関連およびケータリング向けの売上が減少したことにより、前年を下回る結果となりました。2022/05/11 16:37
その結果、売上高は、22,143,172千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は、421,474千円(前年同期比37.0%減)、経常利益は、561,910千円(前年同期比21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益273,784千円(前年同期比15.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。