建物(純額)
個別
- 2025年2月28日
- 770万
- 2026年2月28日 -12.37%
- 675万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2026/05/28 13:43
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/05/28 13:43
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 -千円 350,254千円 機械装置及び運搬具 655 7,030 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/05/28 13:43
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 2,558千円 4,380千円 機械装置及び運搬具 397 1,924 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/05/28 13:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 現金及び預金 13,000千円 13,000千円 建物及び構築物 2,588,012 2,424,204 土地 790,699 790,699
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2026/05/28 13:43
当社グループは、事業区分を基に、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされるものを最小単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 神奈川県足柄上郡大井町 事業用資産 建物、機械等 24,446
物価上昇の長期化に加え、主力製品であるネギトロの主要原料であるまぐろ価格の高騰および端材等の副原料の価格上昇により、当社の連結子会社である株式会社雄北水産の今後の事業計画の見直しをおこない、将来収益に関する不透明感が高まったことから、回収可能性を慎重に検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、24,446千円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定し、回収可能価額を零として評価しております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2026/05/28 13:43
事業所の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務及び、当社グループが所有する建物の解体・撤去時における法令・規則に基づく処分費用等であります。
なお、不動産賃貸借契約に基づく資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/05/28 13:43
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。