- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/29 9:06 - #2 設備投資等の概要
(1) 重要な設備の新設等
当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は、31,388千円であり、その主なものは、建物及び構築物の取得16,000千円、工具、器具及び備品の取得14,546千円であります。
(2) 重要な設備の除却等
2020/06/29 9:06- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
当社は定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2020/06/29 9:06- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
2020/06/29 9:06- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社は定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/29 9:06