有価証券報告書-第18期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1)製品・原材料
月次総平均法による原価法
(2)仕掛品
① 繁殖用マウス及び移植済マウス
月次総平均法による原価法
② 仕掛中の受託試験
個別法による原価法
(3)貯蔵品
個別法による原価法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1)製品・原材料
月次総平均法による原価法
(2)仕掛品
① 繁殖用マウス及び移植済マウス
月次総平均法による原価法
② 仕掛中の受託試験
個別法による原価法
(3)貯蔵品
個別法による原価法