建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年9月30日
- 66億1300万
- 2017年9月30日 +22.68%
- 81億1300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/12/19 16:26
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物219百万円、有形固定資産「その他」9百万円)として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 施設(3施設) 建物及び構築物有形固定資産「その他」 千葉県鎌ヶ谷市 他 228
なお、回収可能額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して57百万円増加し2,645百万円となりました。これは、現金及び預金が227百万円減少した一方、未収入金が184百万円、前払費用が64百万円及び繰延税金資産が68百万円増加したためです。2017/12/19 16:26
固定資産は、前連結会計年度末と比較して1,981百万円増加し11,307百万円となりました。主な要因は、保育所等の新規開設に伴い建物及び構築物が1,499百万円増加したことや敷金及び保証金が168百万円増加したことです。
(負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/12/19 16:26
建物及び構築物 6年~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)